目次 フリ―ダイヤル:0120−155−029(予約優先)

1、肩の関節について!

2、膝下痛について!

3、恥骨結合離開について!

4、大腿二頭筋の痛みについて!

5、テニス肘内側の手術について!

6、膝痛!

7、足首痛について!

8、肩の違和感!

9、アキレス腱の痛み!

10、分離症!

11、踵の痛み!

12、年月を経た後十字靭帯損傷について!

13、頚椎損傷と診断されましたが!

14、左肩腱板断裂!

15、骨盤による痛みについて!

16、オスグッドで悩んでいます!

17、腰痛について!

18、尾骨の痛みの取り方!

19、左膝内側側副靭帯損傷について!

20、手首・手のひらの痛み、腫れ浮腫みについて!

21、坐骨疲労骨折?

22、太ももの外側が痛い!

23、TFCC損傷!

24、椎間板ヘルニアの治療について!

25、腰椎変性すべり症の手術について!

26、右足首捻挫の痛み!

27、靭帯損傷!

28、筋肉の疲労回復について!

29、足首の関節が痛みます。対処方法を教えてください!

30、僧帽筋膜炎!

31、シンスプリント!

32、骨盤輪不安定症!

33、膝関節外側側副靭帯損傷(LCL)!

34、足部ア−チ障害!

35、坐骨神経障害!

36、上腕骨外側上顆炎!

37、肩甲上神経絞扼性障害!

38、肘部管症候群!

39、外側大腿皮神経絞扼症候群!

40、変形性股関節症!

41、変形性膝関節症!

42、恥骨結合炎!

43、野球肘!

44、胸郭出口症候群!

45、外反母趾!

46、上腕骨内側上顆炎!

47、足根洞症候群!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

肩の関節について!

広告のネタ 1196.jpgまず、肩関節を動かした時に鳴る音について整形外科では、

1、肩関節は可動性と安定性を共に求められる。

2、骨同士の接触は極少なく周辺軟組織や筋肉で安定性を保つ構造。

3、関節内部で絶えず引っ張られていたり、お互いに擦れあっています。

4、この状態が長期間続くと表面が削れてきたり、穴が開いてきます。

5、さらに進むと音を出したり、炎症を起こして痛み出します。

以上ですが、要するに単なる使い過ぎや老化現象なので治療方法がないと言っているのです。

ほんとうでしょうか?

カイロプラクティックでは、このように考えます!

1、に対して肩関節は可動性と安定性を共に求められるとは、関節適合性が不安定であるということ。

2、に対しても骨性連結としては胸骨部~鎖骨部〜肩甲骨と関節連結しているだけなので、上肢の自由度を上げるために安定性と言う部分では問題が出てくる。

1、と2、の関係から3,4,5、を考えると当然起こるべき問題だと思われる。何故なら、骨性連結に乏しく周囲軟組織群に関節適合性を委ねている状態なのだから・・・。

つまり、肩(肩甲上腕)関節は体幹筋や上肢筋のバランスの上に関節適合性を保ちうるので、そのバランスが崩れれば容易に関節不適合を起こし、関節それ自体の損傷変化を生じ磨耗・炎症・関節音等が発症します。

このような状態を放置していてよい訳は無く、正しい治療をしなければなりません!カイロプラクティックでは骨格調整をすることで姿勢バランスを整え、体幹筋や上肢筋の安定化により、肩(肩甲上腕)関節の不適合を正します。

関節適合性が正常化すれば、磨耗・炎症・関節音等の問題はかなりの部分解消されます!正しく身体を使うのであれば、使い過ぎや老化の影響は極々限られたものとなるでしょう。

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膝下痛について!

広告のネタ 1206.jpg原因不明では何とも不安ですね!症状は正座でお皿(膝蓋骨)の下周辺が触れるだけで脛を机の角にぶつけたくらいの痛みが出るとは。

整形外科では

1、X−P(レントゲン)では異常なし。

2、血液検査もリウマチ検査は異常なし(半年前の検査ですが)

3、伏在神経の痛みではないか?との疑いから外傷性神経損傷や絞扼性神経障害・神経性腫瘍等では。

4、保存的治療法で無理なら手術。

5、普段は膝に痛みは無く普通に生活している。

以上ですが、

カイロプラクティックではどう考えるか?と言えば諸検査で問題なく外傷の既往もないのであれば、患部に問題と言うより腰部や下腿部(足関節)にあるのではないかと思います。

触れると激痛を生じる部位は右足の脛骨外側顆(前脛骨筋・長指伸筋が付着)と左足の脛骨内側顆(半腱様筋・半膜様筋が付着)部分です。神経支配では大腿神経の枝である伏在神経が知覚支配する領域です。

足関節変位(ズレ)により、右足の脛骨外側顆に付着する前脛骨筋・長指伸筋に過緊張が生じ、筋付着部に強い牽引力が掛かり、慢性炎症状態になり、患部皮膚知覚を司る伏在神経が過敏になっているのでは?

左足の脛骨内側顆に付着する半腱様筋・半膜様筋は骨盤の歪み(坐骨結節に起始)により過緊張を生じ脛骨内側筋付着部に強い牽引力が掛かり、慢性炎症状態になり患部皮膚布知覚を司る伏在神経が過敏になっているのでは?

つまり、この激痛の原因は姿勢バランスの崩れにあります!姿勢バランスの崩れにより過剰な負荷が特定の筋肉に慢性的に掛かることで皮膚知覚神経が過敏状態に陥ってしまったのではないか?と考えます。 

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恥骨結合離開の治療について!

広告のネタ 1224.jpg恥骨結合部は非常に大事な部分ですが、今回のようにスキ−による外傷で靭帯等の軟組織を傷めた場合は整形外科で骨盤ベルト等で安静固定がまず必要で、様子を診ながらリハビリを開始されるのが普通です。

しかし、ここで問題となるのは恥骨結合部の不適合(ズレ)状態の程度がどのくらいか?です。整形外科ではあまり考慮されていないようですが、組織損傷が治癒した後の機能的な後遺障害として大きな問題となるからです。

骨盤の前方部分の関節が恥骨結合と言われるのですが、ほとんど可動しませんので単なる結合と表記されているのです。そして、骨盤の後方部には仙腸関節が左右にあり、これも日本では不動関節と呼ばれ動かないとされています。

そのため、恥骨損傷部が治癒したとしても仙腸関節・恥骨結合(関節)が不適合(ズレ)状態であるなら、後遺障害としていろいろな症状を生じてしまうのです。

損傷部位が時間経過により落ち着いてきたならカイロプラクティックで精密な骨盤調整をされるのが良いと考えます。

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大腿二頭筋の痛みについて!

広告のネタ 1127.jpg整形外科では椎間板ヘルニアの診断ということです。下部腰椎から出る脊髄神経根へのヘルニアによるストレス(圧迫・伸展)を硬膜外ブロック注射で遮断し、症状を軽減しようというものです。

つまり、脊髄神経根がヘルニア等で受けているストレス(圧迫・伸展)は積極的に取り除かれる訳では有りません。硬膜外ブロック注射で一時的に神経を麻痺させ、周辺軟組織の過緊張を緩めることで症状緩和を図る技術です。だめなら、手術適応ということになります。

カイロプラクティックでは、椎間板ヘルニアの生じる大きな原因の一つとして骨盤の歪みによる腰椎の捻れを考えます。腰椎が捻られることで椎間板に過度の負担が掛かり、新陳代謝が不活発になり椎間板症(老化)〜椎間板ヘルニアと進行してしまいます。

椎間板脱出や神経根部での周辺組織との重度の癒着等が確認されるものは何らかの外科手術が必要ですが、そうでないなら、カイロプラクティックで骨盤腰椎の歪み・捻れを調整してやることで脊髄神経根へのストレス(圧迫・伸展)を取り除くことは可能であると思います。

大腿二等筋の痛みという症状は、坐骨神経が腰部でストレス(圧迫・伸展)を受けるか?臀部の梨状筋部でストレス(圧迫・伸展)を受けているか?またはその両方なので、骨盤腰椎の調整をすることは両方ともに解消されるということです。

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テニス肘内側の手術について!

広告のネタ 1100.jpg整形外科での診断が両肘のテニス肘・ゴルフ肘と言うことですが、もし手術してうまくいかなかったら手術後遺症も含めて治癒するのが大変難しくなるでしょう。

整形外科医の言われるようにはっきりした原因がわからないのですから、手術は考え物です。ではカイロプラクティックではどう考えるのか?

両肘内側部に既にカルシウム沈着が生じている以上、簡単に治るものではありませんが徐々に治療効果を積み上げていくことにより症状緩和から解消へ向けての治療は可能と考えています。

では、どのような治療をするのか?と言えば、肘内側部のカルシウム沈着と言う状態は長年の炎症症状により生じたものです。ですから、その炎症が吸収され新たな炎症を起こらぬようにしなければなりません。

何故、炎症が起こったのか?と言えば、カイロプラクティックでは姿勢バランスの崩れにより、肘部分への外力集中が生じたためと考えます。

肘関節がこのような状態に陥った原因は肘関節ではなく手関節不適合(ズレ)であったり、肩関節・頚部・胸郭といった周辺関節の不適合(ズレ)によるものです。

筋肉は関節間に張っているものですから肘関節に付着する筋肉末端部分に炎症が生じ、カルシウムが沈着するという変化が起きたのは、ひとえに肘関節にのみ問題があるのではないと言うことです。近隣の関節だけでなく、大きくみれば姿勢バランスの崩れこそ原因なのです!

カイロプラクテッィクにより姿勢バランスを調整することで、肘患部に過剰負担が掛からぬようになり症状解消出来ます。

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膝痛!

広告のネタ 951.jpg整形外科での前十字靭帯損傷の再建手術及び右膝内側半月板縫合手術をされた後の膝内側部の痛みについて、問い合わせされているのですが、症状の完全消失というような状態ではないようです。

整形外科では再建された前十字靭帯がうまく機能していないのでは?と考えておられるようですが、膝関節の手術が完全にうまくいったとしても、このような症状は生じると思います。

何故なら、膝関節は単なる屈伸運動だけではなく、僅かの回旋運動を伴っているからです。この回旋運動が前十字靭帯機能不全以外の何らかの原因で問題を起こしているなら痛みを除去するのは困難でしょう。

では、その何らかの原因とは・・・。

術後も膝の内側痛が起きるのであれば、前十字靭帯・右膝半月板の損傷を生じるような外力が同様に損傷部位に掛かり続けているということに他なりません。

いずれ、損傷が再発するのは確実だと思います。何故なら損傷を起こした原因である膝への偏った外力の掛かり方そのものは解消されていないからです。

カイロプラクティックでは最初に損傷を生じる原因となった事のひとつに姿勢バランスの崩れがあると考えます。つまり、膝関節の適切な位置から重心が偏った位置に変位(ズレ)していたことが大きな原因となり損傷を起こしたのです。

治療法は正しく膝関節の重心位置を調整してやることです。そのためには、膝関節周辺関節である足部の関節や股関節・骨盤脊椎等姿勢バランスの調整が必要です。

それにより、初めて痛みの無い膝関節が得られるのです!

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足首痛について!

広告のネタ 1134.jpg整形外科では手術で対応するということですが、はたして、両方ともにそのような手術をした場合、満足な歩行が約束されるものでしょうか?かなり難しいのではと考えます。

4年前にされた右足への手術の結果、右足の腫れ・痛みに悩まされておられると言うことは、左足への同様の手術でますます悪化してしまうと思います。

もし、両方の足首の固定術を施されたなら体全体への負担は今以上に大きくなり、様々な症状に悩まされることになるでしょう!

あなたの望んでおられることは痛み・腫れを減少または消失させて楽に動けるようになりたいのではないですか?もしそうなら、左足首固定術を受けることは逆効果になるでしょう!

カイロプラクティックで出来ることは、残された足首の関節可動性を少しでも引き出してやることで体重を分散して受けられる状態に戻してやり、炎症,腫れ・痛みを解消させることです。

整形外科では悪い所は固定して動かぬようにしてしまう治療法です。関節が動くから炎症・腫れ・痛みを生じるという考え方です。

関節は動くことで関節内に充分な新陳代謝が生じ、健全な関節を維持するように造られているので固定化してしまうと新陳代謝が阻害されてしまい、関節変形が進んでしまいます。

ですから、手術以外の治療法を選ぶべきです!カイロプラクティックは関節の残された機能を改善させることが出来ますので炎症・腫れ・痛みを改善・解消させる可能性を持っています。

具体的には姿勢バランスを診ながら、足首周辺関節の不適合をなるべく解消させるように治療して、部分的に大きな過剰な負荷が掛からぬようにすることで、かなり楽になります。

手術に踏み切られる前に試す価値は充分にあると思います。

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肩の違和感!

広告のネタ 1125.jpg整形外科では、この肩の違和感の原因を上腕二頭筋長頭腱炎か腱板炎と推測されています。そのどちらも可能性は高いのですが治療法としてどちらが原因であっても、アイシング・超音波・徒手療法を施術されるのみであれば、なかなか症状解消には繋がらないと思います。

受傷時から約二ヶ月も経ち日常生活に支障はなく、ベンチプレスをすると違和感を感じる状態とは骨格構造に対する治療がなされていないことが原因と思われます。

カイロプラクティックでは受傷時に少なくとも胸鎖関節・肩鎖関節・肩甲上腕関節の不適合(ズレ)を生じていたものと推測します。姿勢バランスを診ながら胸鎖関節・肩鎖関節・肩甲上腕関節の不適合(ズレ)を調整すれば解消します。

何故なら、上腕二頭筋長頭腱も腱板も胸鎖関節・肩鎖関節・肩甲上腕関節等の不適合(ズレ)によりストレス(圧迫。伸展)を受ける構造になっているからです。

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アキレス腱の痛み!

広告のネタ 1296.jpg整形外科や整骨院でマッサ−ジ・レ−ザ−・赤外線・注射等の治療を受けても治らず、今回、回答されている理学療法士の方は股関節周囲の筋力不足や体幹筋の機能低下・足部の偏平足障害を上げておられます。

確かに言われるようにアキレス腱の痛みが取れない理由として考慮するべきことです。しかし、それ以上に根本的な問題があるのです。

カイロプラクティックでは単純に体幹部や股関節周囲筋の筋力不足であったり、足部の偏平足障害とは考えません。陸上の短距離の選手であれば、普通の人とは比較にならないほどの体力は有るはずです。

アキレス腱の痛みが、いつまでも継続するほんとうの原因は骨格構造の崩れにあるのです。筋力不足などではないのです!

下腿三頭筋は腓腹筋(外側頭・内側頭)とひらめ筋の3つの筋からなり、合してアキレス腱として踵骨隆起に付着する。外側頭・内側頭は大腿骨外側顆・内側顆に起始し、ひらめ筋は腓骨・脛骨の上端から起始する。

もし、骨格構造に歪み等があれば、そこに付着する筋群は影響を受け、筋緊張異常状態(過緊張)に陥るので炎症・疼痛・腫脹・痛み等の原因になります。

姿勢バランスを診ながら骨格調整をすれば症状は改善・解消してきます。

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分離症!

広告のネタ 1245.jpg整形外科で腰椎分離症の診断を受けておられるのですが、陳急性の痛みの原因として整形外科でも分離部分からの痛みというより椎間関節部や椎間板に起因する部分からではないのか?と考えておられるようです。

治療法として、分離部分にストレス(圧迫・伸展)が掛からぬように、筋力強化・股関節周囲を中心とした筋肉の柔軟性が大事であると言われるのには賛成です。しかし、筋力強化や柔軟性を高めるだけで充分な改善をするのでしょうか?

カイロプラクティックでは姿勢バランスを診ながら腰椎骨盤の歪み・捻れという関節不適合(ズレ)を調整することで分離部や椎間板・椎間関節といった部分に偏った外力・衝撃力が掛からぬように分散させることで症状の改善・解消が出来ます。その上での筋力強化・柔軟性の向上なのです。

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踵の痛みについて!

整形外科では踵骨棘痛または足底腱膜炎との診断です。正しいし判断だと思いますが治療法となるとどうでしょうか?足の裏やふくらはぎのストレッチと足底板装着という方法になります。しかし、それでは、なかなか痛みは取れないでしょう。

左腓骨神経麻痺後にアキレス腱が硬く硬化してしまったと書いておられることから、踵骨の痛みの原因は踵骨に付着するアキレス腱と足底腱膜とが過剰に牽引し合う状態になったことで炎症を生じた結果だと考えます(炎症が高じれば付着部にカルシウム沈着することもあります)このような状態の時、ストレッチや足底板装着では改善しません!

カイロプラクティックでは、どうするのか?と言えば、姿勢バランスを診ながら、踵骨の周辺関節との不適合(ズレ)と腰椎・骨盤・下肢の関節不適合(ズレ)調整すれば改善・解消します。

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年月を経た後十字靭帯損傷について!

広告のネタ 1467.jpg整形外科でも身体の左右対称性の崩れは膝関節だけでなく、腰痛等の他症状を生じる原因となると考えておられるようです。ほんとうに、その通りで人間のように二足歩行で行動する動物にとって左右非対称になるということは直立しているだけでも、身体に過剰な負荷が掛かることになり、健康を害する大きな要因となります。この方の場合も、年月を経るごとに姿勢バランスの崩れが大きく、器質的変化も進行したため症状として発症したのでしょう。

カイロプラクティックは、このような方に対する治療法として、また予防法として大きな効果を期待できると考えています!何故ならカイロプラクティックでは、姿勢バランスを調整することが治療技術として確立されているからです。

訴えておられる膝や腰の痛み等は骨格構造の歪みにより、身体に掛かる外力(衝撃力)という負荷を処理出来なくなった結果なのです。姿勢バランスを正常化することで身体に掛かる外力(衝撃力)を分散吸収させることが可能になります。

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頚椎損傷と診断されましたが!

広告のネタ 1274.jpg整形外科で頚椎損傷と診断を受けられた方に対する治療法として筋力強化を上げておられるのは当然です。頚椎への外力(衝撃力)を少しでも減少させることになりますから。頚椎の幅が狭いとは頚部脊柱管径が狭いと言うことだと思います。

カイロプラクティックでは頚椎周辺の筋力強化と共に、効果的な方法があります。それは頚椎は7つの脊椎からなり脊柱管内を通る脊髄神経を保護し、重い頭を支え、左右回旋・前後屈伸・左右側屈という柔軟性・可動性に富んだ働きをしています。

もし、脊椎関節の機能的不適合(ズレ)があれば脊髄神経が障害を受けないように外力(衝撃力)を分散吸収させることが、うまく出来ない可能性が生じます。

カイロプラクティックで脊椎関節の適合性を改善させることで脊髄神経へのストレス(圧迫・伸展)を減少させ損傷を予防できると考えます。

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左肩腱板断裂!

広告のネタ 1209.jpg整形外科でMRI検査で左腱板断裂ということですが、保存療法で様子を診ながら治療されているのですね。しかし、腕を伸ばして万歳姿勢まで持ち上がるということから、部分断裂か不全断裂の可能性が高いです。であれば、しばらく保存療法で治療されるのが良いとの判断でしょう。

もし、カイロプラクティックで治療するのなら、挙上時の肩と腕が平行になった時の引っかかりや背中を洗う動作や洗髪動作に伴う痛みは解消できる可能性が高いです。

何故かというと、痛みや引っ掛かりの原因が頚部や肩周辺の関節不適合にあると考えるからです。交通事故時、外力(衝撃力)により頚部や肩周辺部の骨格構造が歪められることはよくあることなのです。

左肩腱板断裂時、局所的には肩甲上腕関節部の不適合(ズレ)も生じていたのではないか?と・・・。腱板部は肩甲骨の肩峰下端と上腕骨頭上端の間の隙間を通過するので、肩甲上腕関節の不適合(ズレ)があれば上腕挙上時に腱板を挟み込むことで引っかかりや痛み・運動制限を発症する可能性があります。

つまり、正常時より腱板の通過する隙間が狭窄していることで、症状を生じているのなら骨格調整すれば解消するはずです。まず、手術前に試してみる価値はあると思います。

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骨盤のずれによる痛みについて!

広告のネタ 1258.jpg整形外科では諸検査で問題ないとのことですので内科疾患は除外出来ます。そして骨盤がずれて傾いているとの診断で日にち薬とのことですがそうでしょうか?

整形外科医の回答では仙腸関節の捻挫ではないか?ベルト固定・注射・投薬・リハビリ等の治療法を示されています。しかし、そのような治療法では回復はむつかしいと考えます。

カイロプラクティックではどのように治療するのか?確かにヨガによる仙腸関節の損傷(捻挫)ですが、整形外科医が診てわかるほど骨盤が歪んでいるのなら、ベルト固定・注射・投薬・リハビリの前に骨盤の歪みを戻すのが先決です。

整形外科では骨盤の歪みは矯正できないという考え方ですので無視されます。しかし、骨盤の歪みを治療せずに放置しておけば治癒することは困難です。そのことは忘れないで判断してください。

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オスグッドで悩んでいます!

広告のネタ 1099.jpg整形外科では、オスグッド病に対して、対症療法による治療法を進める以外のことは考えないようです。つまり、炎症があればアイシング・湿布・超音波治療・筋トレ・テ−ピング・投薬・注射・オスグッドバンド等を処方されるだけなので、根本的治療とは言えません。

カイロプラクティックでは何故炎症が生じたのか?と言う根本原因から治療を考えていきます。オスグッド病とは膝蓋骨と脛骨粗面の間に張る強靭な靭帯が付着部で炎症を生じた結果、痛み・腫脹・脛骨粗面の骨増殖による出っ張りを起こす骨軟骨炎です。

膝蓋靭帯部に過剰な牽引力が掛かることで生じると言われていますが、何故過剰な牽引力が掛かるのか?というと姿勢バランスの崩れにより、腰椎骨盤〜股関節〜膝関節と捩れ、また下腿部の関節〜膝関節と捩れるので、膝関節に過剰な外力(牽引力・衝撃力)が集中し易くなり発祥するのです。

つまり、身体の構造的歪みを取り除くことで局所に過剰な外力が集中することなく身体全体で分散吸収することが可能になり、症状は解消されます。

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腰痛について!

広告のネタ 1023.jpg整形外科では投薬・注射・腰椎固定バンド等での治療法であり、リハビリで筋力強化や生活の改善を目指すということですが、肝心の傾いてしまった第1腰椎の治療は放置するのでしょうか?

カイロプラクティックでは根本原因であると思われる第1腰椎(L1)を注視し、姿勢バランスを調整することで症状を解消できます。腰からおなかに掛けての痛みの原因は胸腰移行部(TH12〜L1)周辺での脊髄神経ストレス(圧迫・進展)ですから。

あきらめずにカイロプラクティックを受けてみてください。無駄にはなりませんから!

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尾骨の痛みの取り方!

広告のネタ 1121.jpg整形外科で言われるとおり外傷が原因であれば簡単ですが、何かの内臓疾患由来のものなら精査しなければわからないのは当然です。

何らかの内科疾患により痛みが生じているのならカイロプラクティック適応外となりますが、毎日の生活の中で、いつのまにか生じた尾骨痛であるならば姿勢バランスの崩れによるものだと考えられます。

もし、そうであるならカイロプラクティックは非常に効果を発揮するでしょう!尾骨は骨盤構造の中で仙骨下端部に位置し、尾骨筋と前・後(仙尾筋)が仙骨神経叢の枝により支配されています。何より尾骨筋・肛門挙筋・尿道括約筋・深会陰横筋からなる骨盤底筋群のひとつです。

ですから、もし骨盤が歪めば影響を受け、尾骨周辺部の神経がストレス(圧迫・伸展)を受け支配筋が筋緊張異常(過緊張)を生じ、炎症・疼痛・圧痛・運動時痛等を発症します。

治療は姿勢バランスを診ながら骨盤の歪み調整をすれば解消します。

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左膝内側側副靭帯損傷について!

広告のネタ 1449.jpg整形外科では靭帯損傷はないと言われ、関節内血腫が溜まっているのを何度か抜いて保存的治療をされています。しかし、なかなか症状が取れ切れず心配ですね。

受傷後、一ヶ月足らずですのであわてる必要はないと思います。関節内血腫が生じている以上、関節内損傷は軽くはないですから!

もし、これからリハビリ等の治療をしばらく(1~2ヶ月)続けても改善しないのであれば、膝関節の不適合(ズレ)のために症状が解消しないのだと考えられます。その時はカイロプラクティックをお勧めします。

カイロプラクティックで姿勢バランスを診ながら膝関節の不適合(ズレ)を調整すれば解消します。

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手首・手のひらの痛み・腫れ・浮腫みについて!

広告のネタ 1294.jpg整形外科ではいろいろ難しい病名を挙げておられますが、受傷時、尺骨亜脱臼と靭帯損傷の診断名から考えて下橈尺関節および周辺関節の不適合(ズレ)が残存していることが原因と思います。

整形外科では、わずかばかりの関節不適合(ズレ)は無視されますので疼痛・浮腫み・運動痛がいつまでも残り日常生活に多大な問題が生じます!

カイロプラクティックでは姿勢バランスを診ながら患部の関節不適合(ズレ)を調整しますので早期に症状は解消します。電気・温熱・マッサ−ジ等の治療はあまり必要ないです。

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坐骨疲労骨折?

広告のネタ 1238.jpg整形外科で坐骨疲労骨折?もしくは大腿二頭筋(ハムストリング)の付着部炎?との診断ですね。しかし、二ヶ月以上スポーツを休止し安静にしているにも関わらず一向に症状が良くならないという事は・・・。

カイロプラクティックでは今回の痛みの原因として、坐骨結節部に現れた大腿二頭筋付着部の炎症性変化を疲労骨折や付着部炎と考えていません(原因は他にあるということ)

そのような炎症性変化は何故生じたのか?と言えば骨盤の歪みにより骨盤自体の可動性が減少した結果、大腿二頭筋に過剰な筋緊張が起こり、筋付着部に慢性炎症を招いたのだと考えます!

つまり、坐骨結節部に現れた気質的変化(炎症によるもの)は原因ではなく結果なのです。本当の原因に対する治療がなされていないのですから、改善・治癒しないのです。

治療は姿勢バランスを診ながら骨盤の歪みを調整し、可動性を取り戻してあげることです。

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太ももの外側が痛い!

広告のネタ 1079.jpg整形外科で10年前に脊柱管狭窄症の手術をされたが再発したということですが、年と共に脊椎変形が進行して再度狭窄してきたのでしょう。

脊柱管狭窄症は重症例では手術以外治療法はないでしょうが、人間は老化して行くので適切な治療を継続しない限り、再発するのは仕方ないとも言えます。

では、適切な治療とは何でしょうか?電気・温熱・筋トレ・マッサ−ジ・牽引・・・。

背骨はたくさんの脊椎骨と椎間板が組み合わさって成立し、身体の支持性と柔軟性という相反する機能を可能にしています。脊柱の中は脊柱管と呼ばれるように中空になっていて脊髄が通り脊髄神経が椎間孔と言われる孔から各組織へ分布します。

このようにたくさんの椎骨が重なった構造から成っているため、何らかの原因で椎骨間で関節不適合(ズレ)が生じれば、脊椎骨の変形に繋がり脊柱管狭窄症を発生することになります。

もし、脊椎関節の不適合(ズレ)を放置したまま、手術を施しても時間経過と共に新たな狭窄が進行し、再発するだけです。

カイロプラクティックでは変形性脊椎症に対して骨格構造の歪み(関節不適合)を調整することで脊髄へ掛かるストレスを減少させ、症状を緩和・改善させることが期待できます。脊椎骨・椎間板の変形・変性に対しても外力(衝撃力)の分散・吸収が改善することで良い効果が期待できると考えます。

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TFCC損傷!

広告のネタ 366.jpg整形外科でTFCC損傷との診断ですね。

三角繊維軟骨複合体損傷という難しい病名の病気ですが固定・投薬・注射・リハビリ等で改善しなければ手術をするしかない?

受傷時、軟骨や靭帯・筋・腱等を傷めたことにより発症したのですが、なかなか改善しないので悩んでおられる。カイロプラクティックでは受傷時、手首周辺軟組織損傷だけでなく前腕骨・手根骨・中手骨等の関節不適合(ズレ)が生じたと考えます。

関節不適合(ズレ)に対する適切な治療が、まったく施されていないため治療の長期化に陥っているものと思います。大きな外力(衝撃力)を受ければ関節不適合(ズレ)も軟組織損傷と共に生じて当然です。

カイロプラクティックはそこから治療するので症状解消に繋がります。

フリ―ダイヤル:0120−155−029(予約優先)

*エキテンにてク−ポンサ−ビスあり

椎間板ヘルニアの治療について!

広告のネタ 945.jpg整形外科では2006年に椎間板ヘルニア手術をされているので別の原因による腰痛との診断ですね。椎間板ヘルニア以外の筋肉性・関節性の痛みでは?とのこと。

このように、腰下肢痛の原因を分別して考えることも病態理解のためには必要ですが、現実には重複しているため総合的に考えなければなりません!

人間は唯一、二足歩行の可能な動物ですので、姿勢バランスの崩れは健康維持に直結してきます。一度、椎間板ヘルニア手術でヘルニアを除去したとしても再度、ヘルニアが生じることもあるのです。

何故、手術したにも関わらず、再び腰痛を引き起こすのでしょうか?答えは簡単です!姿勢バランスの崩れは筋骨格構造の歪みをもたらし、歪み程度に応じて各身体部分にストレス(圧迫・進展)を与え神経・筋・血液循環・リンパ循環等に問題が発症するのです。

この症例においては適切な姿勢バランス調整が行われておらず、腰椎・骨盤の捩れ歪みが継続されていることが椎間板・椎間関節・筋・靭帯等に過剰な負担を掛け続ける結果となり、再発したのです!

カイロプラクティックを受けることで姿勢バランスを改善し、筋骨格構造を正常化してやれば症状は解消します。

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腰椎変性すべり症の手術について!

広告のネタ 1084.jpg整形外科では運動療法を中心に筋トレ・柔軟性向上による症状緩和を計るつもりのようですが、肝心の腰椎骨盤の不適合(ズレ)に対する治療はなされていません!

仮性すべり症または分離すべり症なのか?どちらにしても骨盤の歪みを調整し適切な腰仙角と正常な可動性を取り戻すことが必要です(姿勢バランスを診ながら)

腰仙関節の不適合(ズレ)が調整されることで関節部分に掛かる異常な外力(衝撃力)が分散吸収され、症状改善・解消されます。その上で筋トレ・柔軟性向上のリハビリをされると、良い結果が出ると考えます!

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右足首捻挫の痛み!

広告のネタ 1413.jpg整形外科での治療で損傷部位はほぼ良くなっておられると思います。後は残っている腫れと痛みを取り除けば良いだけですね。

しかし、それがなかなか難しいのです。何故なら整形外科では内反捻挫時に生じる足部関節の不適合(ズレ)に対する治療をなされないからです。わずかの関節の不適合(ズレ)があるだけで患部周辺の血液・リンパ循環は影響を受け、腫れ・痛みの原因になるからです。

カイロプラクティックでは、損傷部位がある程度修復されてきたら、内反捻挫時に生じた関節不適合(ズレ)の治療から丁寧に始めますので早期に改善治癒に向かいます。腰痛もあるようなので、姿勢バランスを診ながら筋骨格構造の歪みを調整すれば良いと考えます。

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靭帯損傷!

広告のネタ 1083.jpg整形外科ではどういう治療をするのかと言えば、投薬・物理療法・徒手療法(筋肉の過緊張を和らげる)・運動療法・テ−ピング療法・装具療法等であり、根本的治療とは言えません。

受傷後3ヶ月も経てから鍼治療をされていますが、病院では3ヶ月間何をしていたのでしょうか?損傷程度に応じて、上記治療法を選択的に施術されていたのでは?

しかし、鍼治療・病院での各種治療をされたとしても膝の痛みは取れ難いと思います。何故なら、受傷時、内側側副靭帯損傷を生じるほど強い外力(衝撃力)が掛かっているのですから、膝関節自体の適合性異常を起こしているはずです。

つまり、膝関節不適合(ズレ)に対する治療をしなければ、いつまでも改善・治癒に向かわないのでは?と考えます!

カイロプラクティックでは内側側副靭帯の修復がある程度なされた段階で、姿勢バランスを診ながら膝関節不適合(ズレ)を調整していくので早期の症状解消が可能です。大きな外力(衝撃力)を受けているのに関節そのものに影響がなく周辺軟組織だけが損傷する訳がないのです。

関節不適合(ズレ)があるまま、軟組織の修復が正常に進行することはありません。ただ、整形外科等ではわずかな関節不適合(ズレ)状態は診断できないので無視されているのが現状です。

治療法の順番を間違えれば良くなる物も良くならないで大変苦しむことになりますので・・・。

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筋肉の疲労回復について!

広告のネタ 1480.jpg整形外科では筋疲労には栄養と休養が大事との指導されていますが、この方の傷病名である梨状筋症候群による両足の痺れは軽くなったとはいえ残存していますので完治させる必要があると思います。

多少とはいえ、痺れているということは、梨状筋の過緊張状態が継続しているはずで坐骨神経にストレス(圧迫・伸展)が掛かっており、支配域筋群の過緊張があるということです。過緊張状態の筋肉は血液循環が阻害され疲労物質が蓄積され疲労を感じ易くなります。

筋肉疲労を解消するため筋トレ・柔軟をされているようですが、根本原因である筋の過緊張を取り除く治療が必要です。そもそも、坐骨神経にストレス(圧迫・伸展)を与えている梨状筋の過緊張を引き起こしている原因は何でしょうか?

それは骨盤の仙腸関節不適合(ズレ)により仙骨の位置異常が生じ、仙骨と股関節間に張る梨状筋が過緊張を起こしたことで下を通過する坐骨神経が影響を受けたため痺れるのです。

仙腸関節不適合(ズレ)を調整すれば、梨状筋緊張も正常化するので坐骨神経ストレス(圧迫・伸展)による痺れ・支配筋群の過緊張が解消され、疲れやすさも無くなります。

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足首の関節が痛みます。対処方法を教えてください!

広告のネタ 1541.jpg整形外科では距骨下関節障害では?軟骨損傷や関節包の炎症もある?とのこと。ですが、現在の症状は腫脹・熱感・歩行時痛はなく、体重を掛けて背屈する姿勢になると痛みがあり、しゃがめない。足関節の底屈は出来るが正座で違和感あります。背屈は10度で痛みが出て動かすのが困難です。

以上から考察すると、距骨下関節だけでなく、距腿関節や足根骨・中足骨等の各関節も診なければなりません。特に脛腓靭帯結合関節の不適合(ズレ)があれば、距腿関節可動性に影響が大きいので背屈障害が生じる可能性があります。

カイロプラクティックでは姿勢バランスを診ながら足部の関節を調整し症状解消しますので、お試しください。

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