僧帽筋膜炎!

広告のネタ 927.jpg整形外科では僧帽筋膜炎に対してどのような治療をするのか?といえば投薬で痛みを抑えながら運動療法が処方されるようです。何らかの原因で僧帽筋に負担が掛かり、炎症を生じたというのですが、はっきりしませんね。

僧帽筋は菱形をした大きな筋肉で幅広く骨格(多くの関節)に付着します。頚椎や肩甲帯・胸郭部分の歪みにより僧帽筋は筋緊張異常(過緊張)に陥り、炎症を生じたのです。

カイロプラクティックでは姿勢バランスを診ながら、筋骨格構造の歪みを調整することで僧帽筋の過緊張を解消し、筋肉・筋膜部の血液循環を改善させることで炎症を取り除きます。

フリ―ダイヤル:0120−155−029(予約優先)

*エキテンにてク−ポンサ−ビスあり

シンスプリント!

広告のネタ 1216.jpg整形外科ではひらめ筋・長趾屈筋・後脛骨筋など足関節の背底屈に関わる筋群がスポ−ツなどで繰り返し過度に使用されることで炎症を生じたためと説明されています。治療法として投薬・物理療法・テーピングやギプス固定・運動療法ですが、改善するのに長期間を要します。

何故、シンスプリントのような炎症疾患が生じるのでしょう?上記筋群は脛骨・腓骨および下腿骨間膜に起始し足根骨・中足骨・趾骨に付着します。関節は筋肉により動かされているので、もし関節不適合(ズレ)が生じてしまうと関節は正常な可動性を失い筋肉に過負荷が掛かるようになり炎症を生じ易くなります。

つまり、関節適合性が損なわれたことが原因でシンスプリントは生じると考えています。同じトレ−ニングをしても全ての人がシンスプリントを起こす訳ではない理由はここにあります。

カイロプラクティックで姿勢バランスを診ながら下腿部周辺を調整すれば解消します。

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骨盤輪不安定症!

広告のネタ 675.jpg整形外科では投薬・固定・物理療法・徒手療法・運動療法による治療であり、どれも軟組織(筋・靭帯等)に対する療法で、その前にするべき治療がまったくなされていません。

説明では骨盤が外傷・産前産後の無理等で緩んだことが症状発症の原因となったのでは・・・。とのことですが、骨盤が緩んだというより仙腸関節・恥骨関節の関節不適合(ズレ)により生じたものです。

ですから緩んだから固定すれば良いとはなりませんから固定した後、各種治療を施術しても治りません。カイロプラクティックで骨盤関節の不適合(ズレ)を調整し歪みを取り除かなければ解消されません!

その後、上記治療を選択されるのはご自由に・・・(必要ないと思いますが・・)

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膝関節後外側側副靭帯損傷(LCL)!

広告のネタ 1613.jpg整形外科での損傷部分に対する治療が何よりも優先されますが終了後も症状が残存している場合、何が原因か?

といえば膝関節の正常な可動性が回復していないことで、正しい重心点に体重が乗らないため外力(衝撃力)の偏りが生じることによります。偏りがあると、外力(衝撃力)の分散吸収がうまくいかずに部分に集中してしまい過負荷となり症状が取れません!

カイロプラクティックでは姿勢バランスを診ながら膝関節の不適合(ズレ)を調整することで外力(衝撃力)の偏りを無くし、症状を解消します。

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足部ア−チ障害!

広告のネタ 1214.jpg整形外科では投薬・物理療法(電気・温熱等)・装具・テ−ピングなど炎症や筋・靭帯等の軟組織に対する処置が考えられています。

しかし、足部ア−チ障害の痛みは何故生じているのか?と考えれば足部周辺関節の不適合(ズレ)をまず最初に調整しなければ痛みは取れません!それからの軟組織への治療です。

カイロプラクティックでは姿勢バランスを診ながら足部周辺の関節適合性を高めるように調整しますので炎症・痛み等が早期に解消されます。

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坐骨神経障害!

広告のネタ 888.jpg整形外科では投薬・注射で炎症を抑え、物理・徒手療法や運動療法で筋肉を和らげ柔軟にする。という対応を取りますが、もともとの坐骨神経障害を起こした原因である骨格構造の歪みに対する治療はされません!

カイロプラクティックでは原因である骨格構造の歪みを調整することで坐骨神経へのストレス(圧迫・伸展)を取り除くことで神経再生を促し、炎症・痛みを根本から解消します。姿勢バランスを診ながら腰椎骨盤の調整をしますので早期に改善可能です。

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上腕骨外側上顆炎!

広告のネタ 858.jpg整形外科では投薬・物理療法で炎症を抑え筋肉を和らげ、装具・テ−ピング療法で患部負担を減らし筋肉を柔軟強化する治療法を取ります。しかし、筋肉に掛かる負荷が通常の範囲を超え過剰になった原因は単に使い過ぎと放置されています。

カイロプラクティックでは何故筋肉に過剰な負荷が生じたのか?から治療します。上腕骨外側上顆には主に前腕筋である長・短橈側手根伸筋・指伸筋群・尺側手根伸筋・回外筋が起始し手背部付近に停止します。

筋肉は関節を挟んで骨に付着し伸縮することで骨を動かしますが、もし関節適合性に不具合(ズレ)があれば関節可動性が減少するため筋肉には抵抗となり過剰な負担が生じます。そのため筋肉は過緊張を起こし炎症を生じ痛みが発生します。

カイロプラクティックは関節不適合(ズレ)を調整することで筋肉に掛かる過剰な負担を取り除き、筋緊張を正常化させることで症状を解消させます!

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肩甲上神経絞扼性障害!

広告のネタ 827.jpg整形外科では肩甲骨の肩甲切痕を通過する時にガングリオンや腫瘍・骨棘・靭帯等で肩甲上神経にストレス(圧迫・伸展)が掛かり、肩の重だるさ・肩が挙げられない・しびれ・肩周辺の違和感等が出現します。

肩甲切痕部で上記何れかの気質的原因で直接肩甲上神経が強く影響を受けて発症したのなら手術適応になるでしょう。しかし、そこまで悪化していないのであれば(炎症性)、肩甲骨の位置異常(ズレ)を調整することで肩甲上神経に掛かるストレス(炎症や腫れ)を取り除くことが出来ますので症状は解消します。

カイロプラクティックでは姿勢バランスを診ながら胸郭部に対する肩甲帯の位置調整をすることで改善させることが可能です。

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肘部管症候群!

広告のネタ 855.jpg整形外科では投薬・注射・物理療法で炎症を抑え、徒手・運動療法で筋トレ−ニングし、装具・テ−ピングで神経負担を減らすという治療法です。

肘部管とは上腕骨の尺骨神経溝付近で内側側副靭帯を底として尺側手根屈筋腱弓を蓋にしたトンネルを尺骨神経が通過する部分で、肘部の変形や外傷・腫瘍・使い過ぎ等により肘部管症候群を発症します。

もちろん重度の器質的変化(変形・腫瘍・外傷等)は手術以外には難しい場合が多いのですが、カイロプラクティックでは肘関節だけでなく姿勢バランスから調整していくことにより尺骨神経が受けるストレス(圧迫・伸展・絞扼)を減少させ、症状を早期に軽快または解消させることが可能です。

姿勢バランスが崩れることで筋骨格系に歪みが生じ、C8~T1から起こる尺骨神経へのストレス(圧迫・伸展・絞扼)が引き起こされます。肘部分に何らかの器質的変化があれば、なおさら影響は高くなります。

スポ−ツや職業で肘関節の過度の使い過ぎから起こる肘部管症候群発現には、筋骨格系の歪みが原因の場合が多く見られます。

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外側大腿皮神経絞扼症候群!

広告のネタ 828.jpg整形外科では投薬・注射等で炎症を抑え、物理療法で筋緊張を和らげ痛みを改善しようとするのですが、それ以上の治療法になると手術になってしまいます。

外側大腿皮神経は腰椎2番・3番部分から起こり、大腰筋の後方より腹壁に沿って下がり上前腸骨棘の内側の筋裂孔を腸腰筋とともに通り、大腿外側部の皮膚に分布する神経なので骨盤・腰椎の歪み捩れによりストレス(圧迫・伸展・絞扼)を受けやすいのです。

つまり、外側大腿皮神経絞扼症候群の生じる原因は筋骨格系の歪みにあるのです。カイロプラクティックでは姿勢バランスを診ながら骨盤・腰椎の調整をすることで症状の改善・解消を行います。

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変形性股関節症!

広告のネタ 879.jpg整形外科では投薬・注射等で炎症や痛みを抑え、装具にて患部の負担を減らし物理・徒手療法で筋肉を和らげ運動療法で筋肉を強化するという治療法です。

この疾患は先天性股関節脱臼や臼蓋形成不全という問題を股関節に抱えて折られる方が大半を占めます。つまり、股関節が不安定状態にある人達に経年変化として生じ易い疾患ということです。

カイロプラクティックでは、なるべく股関節が安定状態に落ち着くように骨盤の歪みを調整し、正しい位置で体重が股関節に乗るよう姿勢バランスを整えます。

筋骨格系の歪みを極力取り除くことで、股関節に過度の負担が掛からず経年変化による変形を予防出来る可能性が高まります。

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変形性膝関節症!

広告のネタ 815.jpg整形外科では投薬・注射等で炎症を抑え、物理・徒手・運動・装具療法で対応しています。しかし、すべてが筋・靭帯等の軟組織に対する治療法で狭窄を生じた半月板や変形した関節の進行変化を食い止めるには難しいと思います。

カイロプラクティックではそのような狭窄や変形を最小限に食い止め、膝機能を維持するため筋骨格構造の歪みを調整することが第一義だと考えます。

人間が二足歩行である限りは膝関節には多大な加重が掛かり続けます。ゆえに正しく膝関節の体重支持ポイントで加重を受け止める必要があります。

膝関節はご承知のようにお皿(膝蓋骨)が前面にあり上下に大腿骨・下腿骨という形状をしており、下腿骨の上に大腿骨が乗るようになっています。

ですから、足部関節の不適合(ズレ)や骨盤の歪みにより股関節の不適合(ズレ)が生じ、体の重心線が変化してしまうと膝関節の体重支持ポイントから逸脱してしまうため過負荷となり、半月板狭窄や骨変形が生じるのです。

カイロプラクティックで姿勢バランスを調整することで症状が早期に改善・解消されて行きます。

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恥骨結合炎!

広告のネタ 812.jpg整形外科では投薬・注射で炎症・痛みを抑え、物理・徒手療法や運動療法で筋・靭帯の緊張を和らげ、強化するという方法を取りますが、症状が慢性化してしまった原因である恥骨結合関節の不適合(ズレ)に対する治療法はありません。

恥骨結合は整形外科では関節としてよりも単なる結合部分という認識なので関節不適合(ズレ)という考えはないのです。恥骨部に付着する筋群が頻繁な使用により炎症を生じ、恥骨結合炎を発症するのは何故でしょうか?

カイロプラクティックでは恥骨結合部は恥骨関節として、わずかですが可動性を有する関節として考えますので、骨盤の歪みにより影響を受け恥骨関節不適合(ズレ)を生じれば、そこに付着する筋群の緊張異常(過緊張)を発症し恥骨結合炎に繋がります。

姿勢バランスを診ながら骨盤の歪みを調整することで改善・解消して行きます。

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野球肘!

広告のネタ 802.jpg整形外科では投薬・注射で炎症を抑え、物理・徒手・運動療法で筋肉を和らげ、柔軟性を高め強化するという治療法です。確かに軟組織に対する処置としては良いのですが、その前に筋骨格系の歪みを除去しなければなりません。

野球ではボ−ルを打ったり投げたり走ったりと身体全体を満遍なく使用するため姿勢バランスの崩れは身体の故障に繋がります。野球肘だから肘が悪いんだとか肘の使い過ぎだとかになりがちですが、そうではなく、姿勢バランスの崩れにより肘関節に過負荷を掛けてしまっているんだと理解しなければいけません。

肘が痛いから肘の治療をすれば治るのではありません!身体のバランスの悪さが肘に集中しているという観点から治療することで、力が偏ることなく滞ることなく流れるようになり、肘の痛みが改善・解消します。

カイロプラクティックでは姿勢バランスを診ながら筋骨格系を調整しますので、肘関節不適合(ズレ)も解消され、症状の改善が可能です。

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胸郭出口症候群!

広告のネタ 804.jpg整形外科では投薬・注射で炎症を抑え、物理・徒手・運動療法で筋肉を和らげ柔軟にし強化する治療法を取りますが、根本原因である胸郭部の歪みを正常化するような治療はなされません。筋骨格の歪みは体質によるものなので元に戻らないと考えられているようです。

カイロプラクティックでは姿勢バランスを診ながら、筋骨格系の歪みを調整し神経や血管等のストレス(圧迫・伸展・絞扼)を取り除くことで根本的に症状解消が可能です。

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外反母趾!

広告のネタ 832.jpg整形外科では投薬・物理療法で炎症を抑え、装具・テ−ピング・運動療法で変形防止や筋強化を計る治療法です。しかし何故、外反母趾を発症するのでしょうか?原因として挙げられているのが慢性リウマチや生活習慣・先細の靴等による爪先の圧縮外力が継続的に働いたためではと言われています。

しかし慢性リウマチのような免疫疾患等は除いて、大部分は物理的な力による足部関節への長期間に渡る偏った外力により生じています。

カイロプラクティックでは足部関節に生じた関節不適合(ズレ)を調整することで炎症・腫脹・痛み等を解消できます。関節変形については関節破壊の程度がひどければ残ります。

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上腕骨内側上顆炎!

広告のネタ 810.jpg整形外科では投薬・注射・物理療法で炎症・筋緊張を和らげ、装具・テ−ピング・運動療法で患部の負担を減らし筋肉を柔軟強化する方法です。

上腕骨内側上顆には橈側手根屈筋・長掌筋・尺側手根屈筋・浅指屈筋が起始し手背部に付着する。その筋群が何故炎症状態に陥ってしまったのか?と言えば特定の筋群に過剰な負担が掛かり過ぎたためと説明されますが、果たしてそれだけの原因でしょうか?

カイロプラクティックでは肘関節内側に外力(衝撃力)が集中した原因を姿勢バランスの崩れから生じた結果だと考えます。

人間が動物で唯一、二足歩行であるがゆえに何よりも身体のバランスが優先されざる負えないため、一旦バランスを崩した状態に陥るとあらゆる関節に関節不適合(ズレ)が生じ、外力(衝撃力)が分散吸収されずに最も弱い部分に焦点化し症状を発現したに過ぎないのです。

ですから、治療する場合、姿勢バランスを診ながら筋骨格構造の歪みを調整します。特にこの場合は筋群が起始し付着する関節の関節不適合(ズレ)を調整しなければなりません。

そうすることで症状は解消されます。

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足根洞症候群!

広告のネタ 826.jpg整形外科では投薬・注射で炎症を抑え、物理・装具・テ−ピング・運動療法等で症状改善を計るのですが充分な改善が見られない場合、手術の前にカイロプラクティックを試してみる必要があります。

足根洞は距骨と踵骨の関節間にあり神経終末が分布しています。体重の掛かり方を神経終末で感覚し、求心路を通じて脊髄〜脳〜脊髄から遠心路を通じて腓骨筋を動かし(反射の場合は脊髄レベルで反応します)姿勢バランスを取ります。

足根洞部に慢性炎症があると神経終末がうまく機能せず、痛みや疼痛・腫脹だけでなく転倒したり捻挫し易くなり大きな障害を引き起こす可能性があります。

何故、慢性炎症が持続してしまうのか?と言えば足部関節、主に距骨と踵骨間の関節不適合(ズレ)が原因となって外力(衝撃力)が分散吸収されずに距踵関節部に集中してしまうからです。

カイロプラクティックでは姿勢バランスを診ながら筋骨格系を調整しますので、外力(衝撃力)が分散吸収され慢性炎症は解消し症状は改善します。

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